中尾駿一選手 およびジャカルタ・アジア大会、パンパシフィック選手権日本代表

nakao

日本水泳連盟は28日、8月のパンパシフィック選手権およびジャカルタ・アジア大会の代表の追加選手を発表しました。24日から27日まで行われたジャパン・オープンの結果をもとに選考されました。

中尾選手は、倉敷市日ノ出町生まれ、くらしきSSで小学4年生から水泳を始め、倉敷万寿小学校、東中学校、倉敷青陵高校、岡山大学で競泳を続け、今春 山陽新聞社に就職後もオリンピックを目指して研鑽を続け、この度の快挙となりました。

岡山県出身の選手のアジア大会出場は、1998年 バンコック大会での伊藤俊介選手、伊藤秀介選手以来となります。

 

 

ページのトップへ arrow_03